1.評価基準
書評を上げていくことにします。一つの本で一つのページで、評価と大まかな要約も上げておきます。それからその本の楽天アフィリエイト広告も貼っておきます。このページは書評トップページにして、評価順、著者名順のインデックスを作って、各書評へのリンクを貼ることにします。
評価は五段階の星表示です。評価は私の趣味を反映するので、必ずしもオススメ度ではないです。
- で素晴らしい。はたぶん出ないです。
- 、でかなりのお気に入り。他の人にオススメしたくなります。
- 、は不満はあるけど、読むに値する議論あり。
- は読みたければ止めはしない程度です。 は止めます。
- 、はたぶん書評を書かないので出ないと思います。
2.評価順
評価:
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- 佐々木正人『アフォーダンス入門』
- 木田元『現象学』
- 蔵本由紀『非線形科学』
- 木田元『現代の哲学』
- 大澤真幸、木村草太『憲法の条件』
- 稲葉振一郎『経済学という教養』
- 福山哲郎×斎藤環『フェイクの時代に隠されていること』
- 佐藤俊樹『近代・組織・資本主義』
- 中沢新一『人類最古の哲学 カイエ・ソバージュⅠ』
- 大澤真幸『我々の死者と未来の他者 戦後日本人が失ったもの』
- 鎌田浩毅、蜷川雅晴『みんなの高校地学』
評価:
- 熊野純彦『西洋哲学史 近代から現代へ』
- 木村敏『からだ・こころ・生命』
- 宇野重規『民主主義とは何か』
- 小林晴美、佐々木正人編著『新・子どもたちの言語獲得』
- 多賀厳太郎『脳と身体の動的デザイン』
- 斎藤環著+訳『オープンダイアローグとは何か』
- 木田元/須田朗編著『基礎講座 哲学』
- 今井むつみ・秋田喜美『言語の本質』
- 竹田青磁『現象学入門』
- 中沢新一『熊から王へ カイエ・ソバージュ Ⅱ』
- 大澤真幸編著『憲法9条とわれらが日本』
- 斎藤環/山登敬之『世界一やさしい精神科の本』
評価:
3.著者五十音順
- 稲葉振一郎『経済学という教養』
- 今井むつみ・秋田喜美『言語の本質』
- 宇野重規『民主主義とは何か』
- 大澤真幸、木村草太『憲法の条件』
- 大澤真幸『文明の内なる衝突』
- 大澤真幸『我々の死者と未来の他者』
- 大澤真幸編著『憲法9条とわれらが日本』
- 大村敏介『本能行動とゲシュタルト知覚』
- 鎌田浩毅、蜷川雅晴『みんなの高校地学』
- 木田元『現象学』
- 木田元『現代の哲学』
- 木田元『反哲学史』
- 木田元/須田朗編著『基礎講座 哲学』
- 木村草太『増補版 自衛隊と憲法』
- 木村敏『からだ・こころ・生命』
- 熊野純彦『西洋哲学史 古代から中世へ』
- 熊野純彦『西洋哲学史 近代から現代へ』
- 蔵本由紀『非線形科学』
- 國分功一郎/山崎亮『僕らの社会主義』
- 小林晴美、佐々木正人『新・子どもたちの言語獲得』
- 斎藤環著+訳『オープンダイアローグとは何か』
- 斎藤環/山登敬之『世界一やさしい精神科の本』
- 斎藤環、与那覇潤『心を病んだらいけないの』
- 佐々木正人『アフォーダンス入門』
- 佐藤俊樹『近代・組織・資本主義』
- 多賀厳太郎『脳と身体の動的デザイン』
- 竹田青磁『現象学入門』
- 中沢新一『人類最古の哲学 カイエ・ソバージュⅠ』
- 中沢新一『熊から王へ カイエソバージュ Ⅱ』
- 福山哲郎×斎藤環『フェイクの時代に隠されていること』
- メルロ=ポンティ「幼児の対人関係」(『眼と精神』所収)
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